■ 「速攻集客法」 第2巻の5条より、少しだけ抜粋■
■集客の基本。見込み客に対して何をするのか
商品を買ってもらうためには、商品を知ってもらう事が重要なのではありません。あなたが、将来の顧客となるであろう人達から「あなたが信頼できる人」である事を知ってもらう事が重要なのです。
例えば、あなたがタバコを購入するとします。あなたは、タバコを買おうと販売機にお金を入れようとした時に突然、横に居た見知らぬ男が「間違って買ってしまったから半値で買わないですか?」と尋ねて来たとします。
この時、自分が吸うタバコと同じだった場合、あなたはこの男から半値で買いますか?おそらく誰も買うと答える人はいないでしょう。あなたはこの男がどのような人物であるかなど全く知らないのですから、むやみに購入する訳がありません。
たった半値の150円でさえあなたは支払う事はしないのです。商売もこれと同じ事が言えます。
起業したてのあなたから、誰も商品などを購入する気は無いのです。 この見知らぬ男が、仮に近所の知り合いのおじさんだとします。あなたは迷わず「定価でいいですよ」と言って買い取るでしょう。
なぜならば、この近所の知り合いのおじさんは、あなたと数度の会話をしている信頼のおける人物だからです。このように、突然「この商品を買ってください」とチラシ広告を配布しても、商品購入に至らない理由がお分かりでしょう!このような集客の基本さえ知らない起業家が多いのです。
商品を売る前にあなたの○○○を売るのです。この○○○を売る行為がここで言う、「冊子」を読んでもらう行為なのです。見込み客に対して、この冊子を利用して○○○を勝ち取って下さい。このことが、最も手っ取り早い集客の方法なのです。 売り込めば売り込むほど顧客は離れていきます。こんな簡単な集客方法があるのに・・・・・
その○○○とは!これが集客には非常に重要なのです。
続きは「速攻集客法」をご覧下さい。あなたの概念がいかに見込み客を手放しているかがわかります。それは・・・・

